CORISM
CORISMについて クルマから記事を探す
記事検索
中古車なら221616.com
愛車査定 クルマ購入ガイド 新車情報 試乗レポート 特集 CHECK & TRY 達人プロフィール
CORISMトップ > ニュース > 2007年 > 4月 > 2007年F1 バーレーンGPを制したのはフェラーリのフィリペ・マッサ!
ニュース

2007年F1 バーレーンGPを制したのはフェラーリのフィリペ・マッサ!

(2007.04.17)

ブリヂストン・ポテンザタイヤの100回目のポールポジション!

 2007年 F1世界選手権 バーレーンGPにおいて、フェラーリのフィリペ・マッサが、マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンに2.3秒の差をつけて優勝した。

 ブリヂストン・ポテンザタイヤの100回目のポールポジションからスタートを切ったマッサは、途中、レース最速ラップタイムを記録しながら、バーレーンGPで優勝を果たした。マッサにとって、74回目のグランプリ出場で果たした3回目の勝利となった。一方、ハミルトンは、F1世界選手権出場3戦目にして初めてフロント・ローからスタートを切り、レースの最後までマッサにプレッシャーをかけ2位でレースを終えた。

 4位は、BMWザウバーのニック・ハイドフェルド、5位はマレーシアGPの勝者フェルナンド・アロンソ、6位はBMWザウバーのロバート・クビサ、つづいて7位がヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、8位がジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)とチャンピオンシップ・ポイントを獲得した。

 3回のレースを終えて、現在、ドライバーズ・チャンピオンシップは、アロンソ、ライコネン、ハミルトンの三者が22ポイントでタイとなった。コンストラクターズ・チャンピオンシップは、1位が44ポイントでマクラーレン・メルセデス、2位は39ポイントのフェラーリ、3位は18ポイントのBMWザウバーとなっている。

 キース・ファン・デ・グリント ブリヂストン・モータースポーツ オペレーション・マネージャーは、「エキサイティングなレースでした。もちろんドライバーたちのおかげですが、テレビのプロデューサーがサーキット全体のアクションを追ってくれたおかげでもあります。3回のレースで異なる3人のドライバーが優勝したのですから、ブリヂストンもサーキットにとても良くマッチした高性能のポテンザタイヤを作り上げることによって、このエキサイティングなレースに大きく貢献できたと思っています。ここではミディアム・コンパウンドが好んで選択され、非常に高い性能を発揮しました。いろいろな意味で、ハードは明らかに人気がなかったようです」とコメントしている。

 次回レースは、3週間後(5/11-13)のスペインGPとなる。

[PR]
 

ボディタイプから記事を探す

軽自動車

コンパクト /
ハッチバック

ステーション
ワゴン

セダン

クーペ

SUV / クロカン

ミニバン / 1BOX

バン / トラック /
その他
メーカー・車種から記事を探す
日本

トヨタ
日産
ホンダ
三菱
マツダ
スバル
スズキ

ダイハツ
いすゞ
ユーノス
日本フォード
ミツオカ
日野
レクサス

ドイツ

BMW
M・ベンツ
AMG
V・ワーゲン
アウディ
オペル
ポルシェ
フォード EU

アメリカ

GMC
シボレー
キャデラック
クライスラー
フォード
リンカーン

イギリス

ローバー
ジャガー
A・マーチン
ロータス
ディムラー

スウェーデン

ボルボ
サーブ

フランス

プジョー
ルノー
シトロエン

1つ前のページへ戻る
このページの先頭へ戻る
CORISMトップ > ニュース > 2007年 > 4月 > 2007年F1 バーレーンGPを制したのはフェラーリのフィリペ・マッサ!
ホーム  |  新車情報  |  試乗レポート  |  ニュース&イベント  |  特集  |  CHECK & TRY  |  達人プロフィール  |  メールマガジン  |  動画一覧  |  値引き情報
CORISM
©2005-2008 Gulliver international Co.,LTD. All rights reserved.
中古車なら221616.com